【ZEH目標公表資料】

ZEHの周知・普及にむけた具体策

昨今のエネルギー事情から、限りあるエネルギーを有効に活用するため2020年までに設計・施工する住宅の過半数がZEH仕様となるように考えていることを、ホームページ、SNSにおいて発信し、またお客様にご説明することにより、ZEHの周知・普及を行います。

 また、見学会等においても今後の弊社の取り組みとして周知を行います。

ZEHのコストダウンに向けた具体策

ZEHを普及しようとする各社と省エネ商品、省エネ建材の共同購入等によるコストダウン、規格設計手法によりモデルプランを設計し、標準仕様としてコストダウンを検討していきたい。

その他の取り組みなど

太陽光・太陽熱発電などの創エネルギーに頼った設計だけでなく、パッシブソーラーハウスを取り入れ、高気密高断熱と自然エネルギーの採用、ランニングコストも検討し、長く住まうために必要なゼロエネルギーを提案する。

今後の普及率目標(年度毎)

ZEH普及実績

平成28年度

0棟(0%)・・・・残念ながら、ZEH物件とすることができませんでした。

来年度も1棟でも多くご提案を受け入れていただけるように、頑張ります。

 

平成29年度

0棟(0%)・・・・残念ながら、ZEH物件とすることができませんでした。

来年度も1棟でも多くご提案を受け入れていただけるように、頑張ります。

 

平成30年度

0棟(0%)・・・・残念ながら、ZEH物件とすることができませんでした。

来年度も1棟でも多くご提案を受け入れていただけるように、頑張ります。

今期は自社物件以外での業務で、フラット35S(金利A)の取得のために、外皮計算・1次消費エネルギー計算を行い、断熱等級5相当の計算を行いました。